top / パソコン / ソフトウェア
SlantReviseで傾き補正 次の写真を使って証明写真を作って見ましょう。 ![]() まず、SlantReviseで傾きを補正します。マウスで顔の中心線を引き、回転方向を決めクリックします。 ![]() すると写真が回転し、中心線が垂直になります。 ![]() buffでトリミング 次にbuffでトリミングします。 まず、パスポート用の切り取りモードを設定します。 ![]() 切り取りモードを使うと、アスペクト比固定で、切り取り枠の大きさを自由に変更し、場所も移動できます。見本(パスポート申請用写真の規格について(平成23年6月17日更新))を参照して、切り取り枠を決めます。 ![]() 実行で証明写真が切り取られます。 ![]() 切り取られた写真は次のとおりです。 ![]() IrfanViewで印刷 次に、IrfanViewの印刷設定を使って印刷します。3.5センチ×4.5センチの大きさを指定します。 ![]() |